2016年上半期Youtube再生回数Best10

お待たせしました。2016年上半期(1−6月)における The Amazing 7のプレゼンテーションのYoutubeでの再生回数ランキングBest10を公開します。
(2016年6月30日現在のデータを元に集計しております。)

第1位 林 亮太:色鉛筆画の魅力

公開3ヶ月ですが、色鉛筆画の魅力とテクニックを解説したプレゼンテーションは多くの視聴者の感動を呼びました。

第2位 武藤 由紀:海と身体が繋がる『フリーダイビング』への挑戦

またしても堂々の2位。フリーダイビングの魅力を継続的に多くの人にお伝えできました。すばらしいプレゼンテーションです。

第3位 平野 修也:マルチアスリートが日本のスポーツを変える

公開してわずか1ヶ月で、堂々の第3位。これからのアスリートの新たなあり方を提案した素晴らしいプレゼンテーションです。

第4位 岩成 達哉:誰でもプログラミングを楽しめるワクワクする世界に

東京大学の大学院生。学業と並行して、子供達のためのビジュアルプログラミングシステムを独自に構築する活動のリーダーを務めています。
7月にはNYで開催される世界的AI学会での論文もされるとのこと。さらなる活躍が期待される若者です。

第5位 原田 文恵:地域力をリンクするフリーペーパーへの挑戦

自ら起業をして、地域のフリーペーパーを立ち上げたお母さん。その活躍がきたいされます。

第6位 武田 昌大:シェアビレッジが拓く、田舎の未来

今回は第6位ですが、シェアビレッジは2箇所目がオープンし、地方創生の活動は日本中に大きく広がっています。
この素晴らしいプレゼンテーションを是非ごらんください。

第7位 宮澤 美恵子:子宮頚がんゼロに向けて~定期検診のススメ~

多くの若い女性の発症率が急激に増加している子宮頸がん。しかし子宮頸ガンは早期発見で必ず治癒するウィルス性のガンです。
この定期検診を欧米並みの水準に引き上げようと活動している宮澤さんのプレゼンは説得力があります。

第8位 本田 恵一:共感から生まれる未来

熊本で生まれ育った本田さん。人と人が繋がり、共感が埋めれることで、地域活性化につながるとの理念でクラウドファンディングを運営しています。
地震で被災した熊本に向けては現在クラウドファンディングによる復興支援活動を展開しているそうです。

第9位 大久保 賢一:広告キャッチコピーから、企業の未来を作る「リブランディング」への発展

元市会議員という肩書きを持つ大久保さん。彼の広告キャッチコピーの発想とリブランディングという考え方は、今後企業が成長する上で非常に大事な概念です。

第10位 久村 直生:世界の子供達の未来のために

バングラヂッシュでの教育にチャレンジする若者の活躍を知り、自らもそのバングラディッシュへ単身渡り、新たな事業にチャレンジする。そのエキサイティングが人生感を語ってくれました。

全てのプレゼンテーションの再生回数は以下の通りです。

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