2017年 年間再生回数ランキング

2017年ももうすぐ終わりです。2017年に公開されたThe Amazing 7のプレゼンテーションのYoutubeでの再生回数ランキングを発表します。
(2017年12月28日現在のデータを元に集計しております。)

第1位 林 亮太:色鉛筆画の魅力

堂々の第1位は、色鉛筆画家の林亮太さんです。2年連続で、ダントツの1位です。 色鉛筆の素晴らしい世界が多くのひとに届けられたと思います。

第2位 谷本 朋子:人の心に寄り添うミニチュアドールハウス

9月の公開でしたが、第2位にランキング。 ご自身が過去に様々な苦難を経験したことから、人の心に寄り添うミニチュアドールハウス作りにかける思いが共感を呼びました。
現在はカンボジアの古い街並みを残すプロジェクトをされているそうです。

第3位 弥永 和千:なぜ色鉛筆画家を選んだのか

調理人から色鉛筆画家へ。 なぜこの時代に「画家」なのか、
そしてその画材として「色鉛筆」なのかをお話しする中で、その魅力についてプレゼンテーションしていただきました。

第4位 柳下 友里:紙を彫る?彫紙アート ー伝えたい 紙の真の美しさー

文字通り、紙を彫るという概念の新しいアートです。一見、切り絵と間違えがちなこの彫紙アート。
それとは全く異なる芸術表現で見る人を魅了します。そんな彫紙アートの魅力を柳下さんにお話しいただきました。
彫紙アートという新しいアートの世界を伝えていただきました。

第5位 武藤 由紀:海と身体が繋がる『フリーダイビング』への挑戦

昨年に2位でしたが、今年も第5位にランキング。フリーダイビングの素晴らしい世界を多くの人に伝えられたと思います。
公開以来、常に上位にランキングされているプレゼンテーションです。

第6位 渡邊 智之:「農業IT革命」〜日本の農業を魅力あるものにするIT利活用とは〜

自然、人、そしてITの連携とはどういったものなのか。そして日本の農業の未来とは。
現在進められている具体的な例を取り上げたプレゼンテーションです。 常に人気のプレゼンテーションの一つです。

第7位 葛谷 綺仙:心に訴え、食欲をわかす筆文字 〜japanese culture〜

筆文字が人々に与える印象、魅力。また書道家としてのこれからの取り組みなどについて、
プレゼンテーションしていただきました。

第8位 平野 修也:マルチアスリートが日本のスポーツを変える

合計再生回数も1000回を超えて、常に人気のあるプレゼンテーションの一つです。
アクアアスリートとして日本のスポーツ界の第一線を進む平野さん。
マルチアスリートとは何なのか、また日本のスポーツ界において、その重要性を語ってくださいました。

2107年に放映された全てのプレゼンテーションの再生回数はは以下の通りです。

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