2017年7-9月期Youtube再生回数ランキング

2017年7月から9月末における The Amazing 7のプレゼンテーションのYoutubeでの再生回数ランキングを公開します。
今期は,
The Amazing 7のスタッフか多忙なため、公開されたプレゼンテーションが少なく、過去に公開されたプレゼンテーションも多く上位にランキングされています。
いつもランキングされている人気のプレゼンテーションがやはり上位をしめています。やはり、人気のプレゼンテーションはコンスタントに見られています。
8位が同じ再生回数でしたので、9名のプレゼンテーションを発表します。
(2017年9月30日現在のデータを元に集計しております。)

第1位 谷本 朋子 : 人の心に寄り添うミニチュアドールハウス

まだ公開から20日経過していない最新のプレゼンテーションですが、見事に第1位にランキングされました。人生で幾多の試練を経験した谷本さんが、ミニチュアドールハウスを通して、人の心に触れ合う体験をプレゼンテーションしてくださっています。

第2位 林 亮太:色鉛筆画の魅力

6期連続のランクインです。
この間にも何度も個展を開催、書籍の出版と大活躍されています。色鉛筆が描き出すファインアートの世界を是非ご覧ください。
4色の色鉛筆だけで描いた作品も感動的です。

第3位 武藤 由紀:海と身体が繋がる『フリーダイビング』への挑戦

過去最大の再生回数を誇る武藤 由紀:海と身体が繋がる『フリーダイビング』への挑戦。なんと今回も第3位にランクインです。総再生回数も間も無く2,300回、首位を独走しています。フリーダイビングの世界を素晴らしいプレゼンテーションで教えてくれました。

第4位 弥永 和千 : なぜ色鉛筆画家を選んだのか

3期連続のランクインです。色鉛筆画家を目指して、料理人から転身した弥永さん。
なぜ、色鉛筆画家を職業として選んだのでしょうか? その人生観と素晴らしい作品の数々をご覧ください。

第5位 葛谷 綺仙:心に訴え、食欲をわかす筆文字 〜japanese culture〜

2期連続のランクインです。書が持っている心を表現する力、その奥深い技法と魅力を、実演を交えてプレゼンテーションしています。多くの方に書の楽しさをわかっていただきたいプレゼンテーションです。

第6位 柳下 友里:紙を彫る?彫紙アート ー伝えたい 紙の真の美しさー

4期連続のランクインです。 彫紙アートという新しいアートの世界をご紹介いただきました。 彫紙アートと言う素晴らしい世界を教えてくれてます。いろんなアートとのコラボレーション活動へも現在取り組んでいらっしゃいます。

第7位 中島 白隆:本当の書芸術を求めて

9月9日の公開でしたが、7位にランクインです。書道家として、本当の書芸術とはどのようなものであり、何が重要かをプレゼンテーションしていただきました。

第8位 渡邊 智之:「農業IT革命」〜日本の農業を魅力あるものにするIT利活用とは〜

このプレゼンテーションの毎回のランクインです。
農協改革、農業の株式会社化など、今、農業は大きな変革期に入っています。ITにより新たな農業改革へのチャレンジを紹介し、これからの農業のあり方をプレゼンされています。

第8位 平野 修也:マルチアスリートが日本のスポーツを変える

世界で活躍するマルチアスリートの平野修也さんのプレゼンテーションです。来年は平昌冬季オリンピック。そして2020年は東京。
多くのアスリートの活躍が楽しみですよね。複数の競技に参加するマルチアスリートの可能性と熱き思いをプレゼンテーションされています。

全てのプレゼンテーションの再生回数は以下の通りです。

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