「リブランディング」が注目されている

16thステージでプレゼンしていただいた、有限会社アタックラインの大久保賢一さんの提案する「リブランディング」が注目されているようです。
近況が入りましたので、レポートします。

来年80周年を迎えるある学園では、単なる80周年記念誌の制作だけでなく、その後の100周年に向けた「リブランディング」も期待されているとのことです。もちろん、大久保さんが編集に携わっていることは言うまでもありません。

このほかにも、ある会計事務所の「リブランディング」を手掛けられたとのこと。 先行き不透明な時代の中で、自社のあるべき未来の姿を見つけ出し、そこに向かって、新たに自社というブランドを組み立てなおしていく「リブランディング」が注目されているのではないでしょうか。

実は、大久保賢一さんは八王子市の市議会議員も経験されていらっしゃいます。ご自身の「リブランディング」もやられたのでしょう。
市議会議員の時の映像はこちら

大久保 賢一 : 広告キャッチコピーから、企業の未来を作る「リブランディング」への発展
今回プレゼンテーションをしてくださる方は有限会社アタックライン代表取締役の大久保賢一さんです。 広告キャッチコピーの内容をお話しし...
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