箕谷 祐也:ITによって医療はどう変わるのか?

評価

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自分の身体を客観的に把握できている方はどのくらいいるのでしょうか?
私は何の前触れもなく突然高熱を出す時があります。時期的に忙しかったりすると、ふとした時に疲れを感じても、気のせいで済ませていました。

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今回のプレゼンターである箕谷祐也さんはいくつかの事例から、医療がIT化することにより、自分の身体などの情報が手に入りやすくなると言います。

電子化したカルテを病院ではなく個人で管理すれば、その時に立ち会ったの医者だけではなく、色んな医療従事者に情報を見せる事が出来ます。
自己管理がより簡単になる分、お医者様任せではなく自分で自分の身体を判断できる力がこれからの未来で必要になることではないでしょうか。

箕谷祐也 Yuuya Mitani

ライタス株式会社 代表取締役


ライタス株式会社
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