柴田 雅史:”キッチンたまり場”が創る新たなつながり

評価

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The Amazing 7 Students 2nd stageは、
慶応義塾大学に通う柴田雅史さん。
柴田さんは海外へ赴いた際の体験から、日本にも”たまり場”を創りたいと発案します。

彼が訪れた先はインドネシア。表通りは近代化が進んでいるが、裏通りにはいれば、日本の昔の下町のような、子供達が路地で遊び、近所の人たちが集まるたまり場がありました。

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混沌とした日本社会において難しくなりつつあるコミュニケーション。
人と人とのアナログな交流の場の提供しようと始めたのがキッチンたまり場。
キッチンカーを入手し、手作りの料理を提供する。そこには集まる人たちのコミュニケーションの場を提供するチャレンジです。

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その体験談や今後のビジョンを語って下さいました。

[プレゼンター柴田さんからのメッセージ] これから第一歩を踏み出します。是非ご期待ください!

【プレゼンター情報】
Facebook https://www.facebook.com/masashi.shibata.234
Twitter https://twitter.com/masashibata234

"キッチンたまり場”の活動報告
The Amazing 7 Students 2nd Stageで『"キッチンたまり場”が創る新たなつながり』と題してプレゼンテーションをし...
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